青魚で健康や美容をサポート!オメガ3サプリメント「AOZA(アオザ)」の開発秘話

人の体は60兆の細胞で構成され、それらの細胞はすべて細胞膜に包まれています。“オメガ3”が不足すると細胞膜の状態が悪くなり、老化や不健康に繋がります。“オメガ3”は体の中でほとんど生成されないため摂取することが大切です。

そんな“オメガ3”を多く含む青魚をそのままサプリにした「AOZA(アオザ)」の開発ストーリーを探ってきました!!! 

「安心安全・国産・無添加・非加熱」にこだわり、食を通じて「健康・美容」を提供している株式会社Dr.Smileの代表取締役 高田様にお話を伺いました。

食を通じて笑顔をつくりたい。健康でいることが一番大切。

― まずはじめに御社についてお聞かせください。
 御社の成り立ちや事業内容など、どういった会社か教えてください。

健康食品販売してる会社になります。

弊社の「Dr.Smile」という社名には、「笑顔を作る専門家集団になる」という想いが込められています。

「健康であることが笑顔に繋がる」と考えていため、食べ物を通して「健康・美容」をご提案させていただいております。そして、出来るかぎり身体が喜ぶ食品をお客様に届けよう・知ってもらおうという思いでスタートしました。

人間の体は、自分が食べたものだけで構成されています。体に良い食品を食べると健康な体がつくられていきますし、反対に体に悪いものを食べたら不健康な体に繋がってしまいます。

例えば、ラーメンのスープが時間が経つと油の幕が張ることがありますが、それは油が常温になると固るということです。我々人間の体内も同じ常温という視点から考えると、体内に取り込んだ油がどのようなるのか想像できると思います。健康食品のCMなどで「サラサラ」というワードをよく聞いたことがあるかと思いますが、油によってドロドロになってしまうのです。

このように、日々食べてるものによって人の体は変わっていきます。人間にとって「自然なもの」と「科学的なもの」と、どちらが体に良いのかで考えてみても、やはり「自然なもの」の方が体にとって良いでしょう。お客様からも、食を見直すことで体の調子が変わってきたというお声をいただくことがあります。

実際に、現代社会では、科学的なものが増えてきたことで体の不調を訴える方が増えてきたと考えられています。

できるだけ体に良い食べ物を摂ることで、健康かつ元気になることが、「笑顔」で過ごすために大切であると私たちは考えています。

体に良い魚を毎日食べられるように。

― 次に、御社のブランドについてお伺いしても宜しいでしょうか?
 「AOZA(アオザ)」ができた、きっかけや背景、コンセプトを教えて下さい。

体に良いとされている青魚を毎日食べられるようにしたいと思ったことが「AOZA(アオザ)」を作ったきっかけです。

本来、魚を生のままで召し上がっていただくことが一番健康に良いのですが、それは大変難しいことなので、鮮度を維持してカプセルに魚の栄養を詰め込みました。

コンセプトは、「安心安全・国産・無添加・非加熱」です。

安心感と安全を求めるために国産の食材を選び、自然な状態を保つために何も足さすことも引くこともしていません。また、鮮度を維持するために極力熱は加えないとしています。

実は、設立当初から7年間はこの商品だけでやってきていました。お客様から「同じコンセプトの他の食材は売ってないか」とずっとご要望いただいていて、立ち上げたのが自然食品店「Smile Seeds Market(スマイルシーズマーケット)」です。原料など徹底的に調べてたものだけが置いてあります。

▼「Smile Seeds Market(スマイルシーズマーケット)」公式オンランショップ

https://smileseeds.jp/

まるで本当のイワシ!?
安心安全のイワシ油をそのままカプセルに

― ありがとうございます。次に商品についてお伺いさせて頂きます。
「AOZA(アオザ)」を開発するにあたって、こだわりや特徴を教えて下さい。

いろいろな青魚がありますが、弊社は国産で栄養価が高い良質な“カタクチイワシ”のみ使っています。一粒に、3〜4匹ぐらいのイワシの油が入っています。

― なぜ、イワシなのでしょうか?

栄養価も高く、国産にこだわり、安心・安全を追求できる魚を探した結果、イワシの選択になりました。

例えば、マグロのように大きい魚は、寿命が長く、広範囲に海を泳いでいる「回遊魚」なので、海の中の水銀やプラスチックなどの回遊物を多く取り込むといわれています。反対に、イワシは寿命が短く「近海魚」であるため、毒物を蓄積することが非常に少ない青魚です。そのような視点から、イワシは安心して食べられる青魚として原料に使っております。

また、「素材のまま」ということにもこだわっています。

人間の体は、「食べたものは危険かどうか、この栄養は自分に使えるかどうか」を判断できる優秀な作りになっているので、体に良い自然なものを食べていれば、体は元気でいられると考えています。

素材そのままが持っている栄養バランスを取るのことが体に一番良いという考えから、弊社の「AOZA(アオザ)」は、イワシから抽出した油をそのままカプセルに入れており、イワシとほぼ同じ成分バランスになっています。入れ物の背面を見ていただくと、原材料名に「イワシ油」と特定の魚種が書いてあるのも大きな特徴です。

よければ是非食べてみてください。

すごいですね、本当に魚を食べている感覚です・・・!!!!!?実際に試食させて頂いて、本当にイワシを食べているみたいです。不思議なくらい全然臭みを感じませんでした。

魚の生臭さがほとんどありません。空気に触れると、だんだん生臭くなってしまいます。鮮度を保ち、安心安全を守るために、空気に触れさせない技術を駆使しながら、少し厚めのカプセルに閉じ込めています。

サプリを販売しているといようりも、お魚を売っているイメージでいます(笑)。

こだわり抜いた独自の製造方法

― 開発するにあたって苦労されたはどのような点でしたでしょうか?

イワシの油を抽出する際、遠心分離機で身と油に分けます。収穫時期によってイワシの状態が変化するので完全自動化が出来ません。その時のイワシの状況を見ながら身と油がうまく分離するように、ちょうど良い回転数や速度を毎回見定めながら製造しています。

また、抽出した油の鮮度を保ったまま、カプセルに閉じ込める技術の実現には時間をかけました。

― 商品開発には、どのくらいの時間がかかったのでしょうか?

開発期間は10年を超えます。

製造をお願いしている工場は、かまぼこなどの原料のすり身を作る工場でなのですが、すり身をつくる際に取り除いた油を止む終えず捨てることがありました。

魚の油に栄養成分がたっぷりあるので、もったいないと思っていました。どうにか召し上がってもらう方法がないかということで模索が始まりした。

栄養が不足しがちな現代の子供達にも

― どんなユーザーに使われていますか?使ってほしいですか?

DHAが欠落すると注意力散漫になったり、怒りっぽくなったりすると言われています。

最近、お魚を召し上がる機会が少なくなっているかと思いますので、小さいお子さんから本当にお年寄りまで幅広い方々に試していただきたいと考えています。

特に、お子さんに飲んでいただければ嬉しいです。

最近の子ども達は受験勉強などで塾に通ったり、ご両親も仕事で忙しかったりするので、どうしても外食が増えて栄養が偏ることもあると思います。実際に、お子さんの栄養バランスを気にしてご購入される親御さんもいらっしゃって、親子で一緒に飲んでる方々も多いです。

― こちらの商品は、どういった所で売られていますか?

弊社、公式のオンラインショップからご購入いただけます。

▼「AOZA(アオザ)」公式オンランショップ

https://aoza.jp/

― 最後に、この記事を読んでいる方にコメントをお願いします。

体にいいと言われている新鮮な青魚を毎日召し上がっていますか?と一番にお伝えさせていただきたいです。

毎日摂るのは難しいですから、簡単に毎日取れる方法として「AOZA(アオザ)」をご提供しております。

ぜひ、「AOZA(アオザ)」で健康と美容を大切にしてもらえたら嬉しいと思っております。

―ありがとうございました!

素材の選定から製法まで、熱いこだわりをお持ちになって製品化されていることが伝わったと思います!本当に、魚を食べている感覚で、臭みが全く無いことに驚きでした。

普段、魚を食べる機会が少ない方や健康を気にされている方は是非チェックしてみてください!!!

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詳しくは、下記Twitter内容をご確認ください。

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